嗜好の暴露
お盆休みも終わり、普段通りの日常が帰ってきつつありますね。
実家に里帰りした方、南の島へ旅行なんかいっちゃった方も多いだろうし、
はたまた炎天下で身をを削ってボランティア活動に明け暮れた方や、削りすぎちゃってお盆に帰ってくるほうに回ってしまった方もいるかと思います。
そんな中レオは、鬼が島へ帰省した奥さんを3日に1回位思い出しつつ、パンヤでイベントとかやって萌え尽きたワケなんですけど、最近仲良くして頂いているある方が非常に興味深いことをブログに書かれてたんですよね。
その方は、フォントを弄ったり写真を貼ったりするのでは無く文章のみで勝負したいと仰られてるんですね。
レオのブログも、最近はめっきりフォント弄りに頼ってしまってる二流お笑い番組みたいな展開になってて大変恐縮なんですけど、一時期は全く同じことを考えてたんですよね。
変にフォントなんかを弄って笑いどころをアピールしなくても、本当に楽しい文章なら理解して貰えるんじゃなかろうかと、妙に自信を持ってたところがあったんです。
そんな訳で、それでも面白いと言って下さるコアなファンを獲得しつつ、ある事ない事を織り交ぜて不思議日記を書いてたワケなんですけど、やはり作風というか影響を受けた人というのがいるんですよね。
ご存知の方も多いと思うんですけど、Numeriというサイトがあります。
ご存じない方の為にごく簡単に説明しますと、テキストサイト(文章のみで構成された面白いサイトだと思って下さい)界の大御所であり、多くのファンを持つカリスマ的存在なんですね。
ここの管理人であるpatoさんの書く文章は、時に知的に、時にゆるりと、そして残りの大部分がパルプンテなワケなんですけど、もう文章構成が天才的なんです。
レオの力量では、このサイトの魅力を完全にお伝えすることは困難だと思うので時間のある方は是非自分でご覧頂きたいんですけど、間違い無くパソコンの前で変な顔で笑ってしまうので、お仕事中の方は特に注意して下さいね。
ちなみにレオも仕事中にNumeri読みながらヘラヘラしてる事が多いんですけど、一度上司に見つかってしまった事があるんですよね。
普通なら結構やばい問題に発展しそうなシチュエーションなんですけど、上司はたった一言・・・
「Numeriか・・・」
その筋の人なら思わず「ちょwそこwwぬめらー!!!11」とか言ってはしゃいでしまって、上司共々配置転換まっしぐらだったんでしょうけど、そこはほれ、バッコリ耐えて後で飲みに行く約束を取り付け、全くお咎めナシで済みました。
そんな訳で、うら若き女子高生から余命幾許も無いご老体まで世代を超えて大人気のNumeri。
いつかはこんな文章を書いてみたいものです。
実家に里帰りした方、南の島へ旅行なんかいっちゃった方も多いだろうし、
はたまた炎天下で身をを削ってボランティア活動に明け暮れた方や、削りすぎちゃってお盆に帰ってくるほうに回ってしまった方もいるかと思います。
そんな中レオは、鬼が島へ帰省した奥さんを3日に1回位思い出しつつ、パンヤでイベントとかやって萌え尽きたワケなんですけど、最近仲良くして頂いているある方が非常に興味深いことをブログに書かれてたんですよね。
その方は、フォントを弄ったり写真を貼ったりするのでは無く文章のみで勝負したいと仰られてるんですね。
レオのブログも、最近はめっきりフォント弄りに頼ってしまってる二流お笑い番組みたいな展開になってて大変恐縮なんですけど、一時期は全く同じことを考えてたんですよね。
変にフォントなんかを弄って笑いどころをアピールしなくても、本当に楽しい文章なら理解して貰えるんじゃなかろうかと、妙に自信を持ってたところがあったんです。
そんな訳で、それでも面白いと言って下さるコアなファンを獲得しつつ、ある事ない事を織り交ぜて不思議日記を書いてたワケなんですけど、やはり作風というか影響を受けた人というのがいるんですよね。
ご存知の方も多いと思うんですけど、Numeriというサイトがあります。
ご存じない方の為にごく簡単に説明しますと、テキストサイト(文章のみで構成された面白いサイトだと思って下さい)界の大御所であり、多くのファンを持つカリスマ的存在なんですね。
ここの管理人であるpatoさんの書く文章は、時に知的に、時にゆるりと、そして残りの大部分がパルプンテなワケなんですけど、もう文章構成が天才的なんです。
レオの力量では、このサイトの魅力を完全にお伝えすることは困難だと思うので時間のある方は是非自分でご覧頂きたいんですけど、間違い無くパソコンの前で変な顔で笑ってしまうので、お仕事中の方は特に注意して下さいね。
ちなみにレオも仕事中にNumeri読みながらヘラヘラしてる事が多いんですけど、一度上司に見つかってしまった事があるんですよね。
普通なら結構やばい問題に発展しそうなシチュエーションなんですけど、上司はたった一言・・・
「Numeriか・・・」
その筋の人なら思わず「ちょwそこwwぬめらー!!!11」とか言ってはしゃいでしまって、上司共々配置転換まっしぐらだったんでしょうけど、そこはほれ、バッコリ耐えて後で飲みに行く約束を取り付け、全くお咎めナシで済みました。
そんな訳で、うら若き女子高生から余命幾許も無いご老体まで世代を超えて大人気のNumeri。
いつかはこんな文章を書いてみたいものです。
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